ふるい友達

 仙台GUITERBARのMに電話した。青息吐息らしい。笑ってる場合じゃない。こっちも相当である。オラの方がまだすこし身体が動くというだけのことだ。Mはかなり体調が悪いようだ。

 どちらからともなく「逃げるか」と言い出したが、身体が悪いんじゃそれすら(?)ままならん。放浪は体力いるからな〜。

「夏までに岩手に帰るからそれまで生きていろよ」「う〜ん、あやしいな〜」ま、明日だって誰にもわからないからな。今夜昔のカセットテープでも聴こう。



 ずうっと考えていた

 私は何のためにこの世に生まれてきたのかと

 一つの疑問が解けるとまた次の疑問がわいてくる

 始まりを求め終わりを求め

 考えながらただずっと歩いていた

 何処まで行っても同じかもしれないし

 歩くのを辞めてみるならそれもいい

 全ての終わりが告げられても「ああそうか」と思うだけだ

                 「田村玲子」〜寄生獣(岩明均)

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# by livehouse-uhu | 2018-04-24 10:34 | Comments(0)  

ほぼとほぼほぼII

 誤解のないように書いておくが、オラは「自分以外の音楽に興味がない」ミュージシャンは嫌いじゃない。

 自分好きで天上天下唯我独尊、ミュージシャンなんかみんなそれでいい。対バンの歌が気に入らなければ外に出たっていいし、耳栓をしてもいい。

 だが。そのミュージシャンが好きで一生懸命聴いている人がいるのに「演奏の邪魔をする」のはダメだよ。ダメ。論外。

 そういうのに限って「愛」だ?「平和」だ?振り返ってあなたを見ている視線にまず気付いてはどうかな。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-24 00:54 | Comments(0)  

ほぼとほぼほぼ

「ほぼ日刊」の「ほぼ」がまるでついていけなくなってきた。

 そりゃそうか、テッちゃんがいなくなってから週末や大きなイベントはみんなに手伝ってもらっているけど仕込みも後片付けも「ほぼ」独りなんだから。今まで同様に書く時間がある訳ない。

 まだ公表は出来ないがこれまでになかった「余計な仕事」も重くのしかかってくるし、しんどいとかつらいとかばかりの愚痴愚痴ブログなど誰も読みたくないだろうし。あ、今書いているのがまさにそうか、すまぬすまぬ。

 そんな中、昨日はお昼にヨネさんの店「Olive」でライブがあり、久々に「自分の店以外で」神戸奏汰の歌が聴けて嬉しかった。夜の準備もありすぐ戻ったので他の出演者には申し訳なかったが、奏汰の「ツェッペリンがステージで演っててもおかしくない曲」に心が震えた。

 ライブを無視して大声で会話するグループがいてすこし残念だった。しかも同じミュージシャンなんだ。自分以外の音楽に興味がなくても、せめて他のお客さんの迷惑にならなければいいのに。そういう人ってさ、まったく聴いてなかったくせに曲が終わると顔も向けずに拍手をするよね。

 鈴木健太郎が前の方の席で真剣に聴いて一生懸命拍手していたのに救われた。別に義理でやっている訳じゃない。ZilLなんかもそうだけど、ジャンルに関わりなく心から音楽が好きなんだな。

 あ〜、お腹が減ったな。冷たいご飯と冷たいウィニーと冷たい白菜漬け食べてお仕事だ。白菜漬けは冷たくていいだろ。

 ところで「冷や飯を食わされる」って「冷遇される」って意味なの?冷や飯だって食えりゃいいじゃんね。贅沢言うなよ。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-23 10:16 | Comments(0)  

東京は好きですかII

 誰に訊いてるの?訊いてみたい相手はちゃんといるんだけれど。

 夜行バスが東京に近づくにつれ、不安な気持ちにならない人っているのかな。それは、理由や慣れに関わらず。変わってゆくのは街並じゃなくそれを見ている自分。

 ただ、何故かそれを拒絶だと感じたことはない。行き着くところまで行き着いた科学の街は、いつか生命の故郷である深い海のように孤独を包み込む力を持ったとでも云うのだろうか。

 個人的に東京は夏だと思っている。



 さよならあの人 ふりきるように駆けた階段

 ひといきでのみ込む通勤電車 涙ぐむまもなく

 ごらんそびえるビルの群れ 悲しくなんかないわ

                「メトロポリスの片隅で」〜松任谷由実

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# by livehouse-uhu | 2018-04-20 22:37 | Comments(0)  

ひとりは瀬戸大橋へひとりは出雲大社へ

 昨夜、その日最後のメールを送信しベランダの窓を開けると、まさにもうピンポイントで寝台特急サンライズ出雲がゆっくり安倍川の鉄橋を渡るところだった。24時間のうちたった1度しか部屋から西南を見なかったのにまるで呼ばれたよう。

 と書いてふと思うのだが、出雲は0:20静岡駅発、こういう列車って最終なのかな始発なのかなやっぱり最終だよな・・・いやその前にちょっと待て!

 オラ、ずっとサンライズ出雲と書いているけど、実は0:20に静岡駅を出発するのはサンライズ出雲・瀬戸だ。え、どゆこと?え〜と半分が出雲で半分が瀬戸。14両編成、というか7両と7両が連結されていて岡山でお別れし、出雲は出雲へ、瀬戸は高松(時々琴平まで延長)に向かう。

 うん、長いこと瀬戸に悪かったなぁ。オラが「いってらっしゃい、出雲」と手を振った時、きっと瀬戸は「僕には言ってくれないの」と思っていたことだろう。

 さて、調べると0:20静岡駅発の切符の日付は翌日になるらしい。つまり、今夜東京駅から乗った人の切符は4月19日、静岡駅から乗った人の切符は4月20日。同じ列車だけど。

 するとやはり始発かな。冒頭を書き直そう。

 今朝、その日最初のメールを送信しベランダの窓を開けると、まさにもうピンポイントで寝台特急サンライズ出雲・瀬戸がゆっくり安倍川の鉄橋を渡るところだった。24時間のうちたった1度しか部屋から西南を見ないかもしれないのにまるで呼ばれたよう。

 あれ、上りも下りも瀬戸が前だからサンライズ瀬戸・出雲かな・・・?

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# by livehouse-uhu | 2018-04-19 10:43 | Comments(0)  

ウミニオフネヲウカバシテII

 鳥羽港でフェリーを降り、日本一の水族館(何が?規模?展示内容?残念ながら文章ではとても説明出来ない。行けばわかるよ)である鳥羽水族館に向かう途中にみさきさざえ店がある。日本一の焼き貝屋さん(何が?味?雰囲気?残念ながら文章ではとても説明出来ない。食べればわかるよ)だ。

 オラは大阪から近鉄特急で行った時にみさきさざえ店のおばちゃんと一緒に写真を撮った。特に嫌いという訳ではないが旅先で写真を撮る習慣(趣味?)がほとんどないオラとしてはめずらしいことだった。

 今のようにみんながみんな携帯やスマホを持っている時代じゃない。たぶんあの、当時流行った、アレなんていうんだっけ、インスタントカメラ、コンパクトカメラ、違うな、えっ!レンズ付きフィルム!?ホントにそう呼ぶの?そう、使い捨てカメラだ、写ルンですです!!最初のですまでが商品名。まだあるみたいだね。

 その写真を焼き増ししておばちゃんにあげようとしばらく持ってたけど、その後鳥羽に行けないでいるうちになくしちゃった。

 そうか〜、オラは静岡と浜松から伊良湖岬経由船、同じく名古屋経由電車、尼崎から大阪経由電車、いろんなところからいろんな方法で鳥羽(伊勢志摩)に行っているんだな。

 徒歩は!?いや、まぁ外宮から内宮までは歩いたけど。住んでたところからはさすがに。江戸時代のお伊勢参りじゃないんだから。

 ねぇねぇ、自転車ってもちろんフェリーに乗せてもらえるんだよね?何を考えているこいつ(オラ)・・・。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-18 10:55 | Comments(0)  

ウミニオフネヲウカバシテ

 めずらしくタイトルを先に書いたあと「ウカバセテだったかしら?」と思い調べたらやはりそうで、童謡「ウミ」の歌詞は「ウミニオフネヲウカバセテ」・・・ええっ!?昭和55年に「ウカバシテ」から「ウカバセテ」に変わった?作詞者の死後に?

 そんなことが許されるのか。日本語として文法がどうこう以前の問題だ。だいたい「ウカバシテ」の方がずっと素敵じゃないか。いろいろあったみたいだけど、本当にこういうやり方は悲しいな。
 
 書こうとしていたのは伊良湖岬から鳥羽に向かう(三重県の人はもちろん鳥羽から伊良湖岬に向かうと思っている)伊勢湾フェリーのこと。

 可愛らしい船なんだ。さすがにフェリーだから舟とは呼べないが。浜松から当時乗っていたフォードの四駆(ボンネットを開けるとエンジンにはマツダの刻印。これを書かないと凸がうるさい)で渥美半島の先端まで行き、駐車場に車を停めたらもうビールが飲める。帰りは翌日だからね。ここで(せっかくのフェリーなのに)クルマごと鳥羽に行かないのが大事。

 オラはたぶん世界最高の豪華客船に乗っても伊勢湾をのんびり進む知多丸に乗っても同じ仕合せ(ここは幸せじゃないのな)を感じると思う。

 だって東北新幹線E5系はやぶさに乗っても銀河ドリームライン釜石線キハ100に乗っても同じくらい仕合せだもん。なにがだってだ。

 ねぇねぇ知ってる?「シグナルとシグナレス」で東北本線の立派な若さま「シグナル」が恋する軽便鉄道の優しい女の子「シグナレス」は釜石線の信号機なんだよ。

 伊勢湾フェリーの話、どこにやった。



「お早う今朝は暖かですね」本線のシグナル柱は、キチンと兵隊のように立ちながら、いやにまじめくさってあいさつしました

「お早うございます」シグナレスはふし目になって、声を落として答えました

「若さま、いけません。これからはあんなものにやたらに声を、おかけなさらないように願います」本線のシグナルに夜電気を送る太い電信柱がさももったいぶって申しました

 本線のシグナルはきまり悪そうに、もじもじしてだまってしまいました

 気の弱いシグナレスはまるでもう消えてしまうか飛んでしまうかしたいと思いました。けれどもどうにもしかたがありませんでしたから、やっぱりじっと立っていたのです

                  「シグナルとシグナレス」〜宮沢賢治

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# by livehouse-uhu | 2018-04-17 11:13 | Comments(2)  

青と赤

「難波ROCKETS」がやめてしまったのは知っていたが、運営会社はまだ存続していたのか。

「株式会社ミュージックスタッフ倒産」というニュース。ラルクなんとかというバンドにはまるで興味ないが、ひとつ時代の終わりを感じさせる出来事だ。

 そして破産管財人の弁護士さんも、大阪でサラリーマンの頃に聞き覚えのあるお名前だった。オラは天満のあたりを担当していたんだよ。

 あの頃と変わったもの、変わらないもの。懐かしい声、顔。いろんなことを思い出す。



 永遠なんてないさ

 知っていたことでしょ

 勘違いしてた

 どこまでもいけるって

            「生きる声」~上野きなこ

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# by livehouse-uhu | 2018-04-16 14:55 | Comments(0)  

乗り物ランキング

 あ〜だこうだ迷ったり理由を考えたりしないで直感で好きな順番を決めようという企画(?)です。だから書き始める前に参加(?)する乗り物を決めたりもしないの。そして書いたら決して直さない。おお〜、男らしい!

 あ、今はこういう言葉も男女差別につながるからアウトですか?脱線すんな!それとなんか今日は軽いぞお前(オラね)。

 さて、一番素敵な乗り物は、ドルルルル・・・(ドラムロール)自転車です!

 さぁ迷うな考えるな次々書け!!

 列車、船、オートバイ、飛行機、新幹線、あ、列車の中か、電車、い、列車の中か、フェリー、う、船の中か、RZ350、それはオートバイの中だろ!?タイムマシン、実際にないのはダメだよ!飛行船、あれ?これは飛行機の中かな、その前に乗ったことがないだろ、利己的遺伝子、そういうのはヤメロ、あとね、あとねそうだ自動車!!

 ふぅ。自動車、最後じゃん。こんなに便利で世界中にあふれてて初めて手に入れた時は「これで好きな時に好きな速さで好きなところにいけるんだ」と夢のような気分だったのに。

 なんだか自動車にすまない気持ち。若者がクルマ離れしてるんだってさ。そうかい。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-16 11:11 | Comments(0)  

真夜中の寝台特急サンライズ出雲は西へ Ⅱ

 昨夜はなにしろすごい風雨だった。あ、また天気の話を・・・。

 ベランダに立ち、寝台列車の特徴ある窓から漏れる光を見ていた。誰かに今ちょうど安倍川の鉄橋を通過するところだよ、と教えたくなった。

 でも、そんなことはきっとしない方がいい夜もある。

 伊勢に行きたいなぁ。そこは出雲じゃないのかよ!?

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# by livehouse-uhu | 2018-04-15 12:42 | Comments(0)  

真夜中の寝台特急サンライズ出雲は西へ

 突然、伊勢の月読宮が目の前に現れ、月読尊が「うちの姉ちゃん(筆者注・天照大御神だよな?)がお前(筆者注・オラのことであろう)の歌はなかなかいいって言ってたぞ」と・・・いや、マジでホントにそろそろ飲むのはやめて寝た方がいいと思う。

 その前に謝れ。どうかこのバカ(オラ)をお許しください。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-13 03:01 | Comments(2)  

自殺するものが霧の降るのをいやがって青い巾など被るものか

 朝から雨で薄暗い部屋の中で宗谷挽歌とオホーツク挽歌を続けて読んだら落ち込んだ。

 こういう時は青森挽歌に限る。逆療法の一種だ。昨夜の酒が抜けておらず、水をガブ飲みする。雨が激しくなってきた。ダメだ「悪い方」に入った。宮沢賢治ってドラッグでいうとダウナー系だからな。

 安倍川の鉄橋を渡る新幹線の音さえ寂しそう。そういえばカモノハシ新幹線N700が引退するらしい。すべてのものに終わりがある。僕の手がポケットの中でも。



 永久におまえたちは地を這うがいい

 さあ、海と陰湿の夜のそらとの鬼神たち

 私は試みを受けよう

              「宗谷挽歌」〜宮沢賢治



 この最後の三行の前、抜け落ちて今も見つかっていない数枚の原稿には何が書かれていたのだろう。それともはじめからそんなものはなかったのか。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-11 09:34 | Comments(0)  

ナビスコ万歳

 真夜中である。小腹が減っている。実はこの言葉はあまり好きではない。なんだよ小腹って。だがまぁそんなことはどうでもいい。

 冷蔵庫には先日田子重でさんざん迷ったあげくに買って来た「安い方」のピーナッツバターと、だいぶ前にRitomoがくれたサーモンパテ。賞味期限は・・・うむ、2019年。開けてからもしばらく経つが大丈夫だよな。

 そしてテーブルの上にはリッツが一箱。テーブルの上に缶ビールとコンドームっていう歌があったな。ネットがなければおそらく埋もれていた名曲。

 さて、少しだけ躊躇った。おそらくこのサイズのリッツは箱の中で二つに分けて包装されているだろう。ほんの数枚食べたいのだが。開けちゃったら湿気るよな。どうしよ。

 疲れていた。とにかく朝から晩まで独りで掃除したり入力したり。どんなにしんどくても若い素晴らしいミュージシャンに囲まれている間は楽しく、我慢出来る。今日は気持ちが折れそうだった。

 もういいや。缶ビール一本飲もう。リッツを開けた。箱の中は、三つに分けて包装されていた。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-09 23:46 | Comments(0)  

新婚さんいらっしゃい

 こ、こ、これはヤバい!

 ヤケに大きな鳥の鳴き声が聞こえて、もしかしたら窓から迷い込んで来たのかと思ったらなんと、台所の換気扇の外側に(たぶん)二羽の鳥がいて何かしている。

 もしかして巣を作るつもりか!?

 そこはダメだって!キミタチの愛のマイホーム向きじゃない土地!!もう少し慎重に物件(?)選べよ!!!

 いや、毎朝お前らの鳴き声で目を覚ますのも悪くないが、ラム肉をジンギスカンのたれで炒めた時に換気扇を回せないのは困る。

 とにかくそっとそっと少しずつ少しずつ換気扇のヒモを動かして外蓋をパタパタ動かし、やっと気付いて出ていってもらった。強く引いて換気扇が回っちゃったらケガをさせそうだもんな。

 ふぅ、孤独な男(オラのことだけど)がなんで鳥のアベック、じゃないカップル、じゃないリア充にこんな気を遣わないとならないんだ。

 幸せに暮らせよ。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-09 12:10 | Comments(0)  

だって地球は丸いんだもんっ

 ちいさい「っ」がイラつくぞ、オヤジ(オラね)。

 あのさ、あのさ、お相撲の巡業中に市長さんが土俵で倒れて、救命措置のため土俵に上がった女性に対して「(女性は)土俵から降りてください」とアナウンスした相撲協会が非難されているでしょ?

 女人禁制の是非はともかく場合が場合なんだからちょっとは考えろゃ相撲協会!ってのがごく普通の人の感性だよね。なんでもない時に「(差別だから)土俵に上げろ!」と喚く女性との話し合いとはまた別の問題。

 東日本大地震津波の時さ、トム・バーク艦長率いるアメリカ軍の空母ロナルド・レーガンが即座に進路変更を決断して仙台沖に向かい、トモダチ作戦を敢行して被災者の救援にあたったでしょ?

 そしたら朝日新聞の一面使って「トモダチ作戦はいらない」「米海兵隊は撤退しろ」っていう意見広告を出した連中がいたんだよ。「沖縄基地のためだろ?」「軍事同盟を強める狙いだ」っつって。

 まぁ感謝も知らない◯カはどこにでもいるんだけど、笑える(笑えない?)のは「人ひとりの命がかかっているのに伝統に縛られて救命を拒んだ相撲協会の対応を非難している方々」と「千年に一度の大災害で何万人も亡くなっているのに思想信条に凝り固まって救援に難癖をつけた方々」が見事にまるかぶりなの!

 うん、右に右に傾き続けると左に、左に左に傾き続けると右に、結局いつか同じ場所に辿り着くんだなっ。

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# by livehouse-uhu | 2018-04-09 11:56 | Comments(0)