<   2018年 10月 ( 17 )   > この月の画像一覧

 

てっちゃんのサックス吹き語り

 弾き語りって不思議な言葉だよな。

 まあ「弾き歌い」ではちょっと語呂が悪い。問題は「語る」というほど中身がないことを歌っている「弾き語り」が多いという点だ。

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-31 21:39 | Comments(0)  

出発点

 しかしやなことばっかり書いてんな(オラ)。

 モテなくなるぞ。え、なる!?



 それじゃオレ、普通の人になっちゃうんですね? 〜塩倉亮治

(UHUのカウンターにあったかぶるとモテなくなるという呪いの帽子を知らずにかぶってしまった後にひとこと)

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-29 10:36 | Comments(2)  

そもそも歌ってないだろ、お前

 疲れ果てて、しかし心地よく、アパートに帰ってふとTVをつけると「Love music 名曲名演アーカイブス」という番組をやっていた。

 あまりの酷さに泣きたくなった。本当にこのゲスの極み乙女。とかあいみょんとかいうのをいいと思っている人がいるのだろうか。いるから売れているんだろう。

 あ〜、みんなで手を振っている。この人達、本も読まなければ映画も観ないのかな。

 つい、伏せ字無しで書いてしまった。ごめん、オレにはわからん。音楽、知らないから。それでいいよね。こんなヤツのいうことは無視してくれ。

 あ〜、自己嫌悪。日本語を知らない連中に絡んでしまったことに。

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-29 01:07 | Comments(0)  

食レポ

 食い物をプラス方向に評価する場合に「柔らかい」(または、わ〜、ビックリするほど柔らか〜い!)という言葉を使う女をオラはバ◯だと思っているが、それはあくまでもオラの食い物に関する感性(好み)によるものであり、ま、ハッキリ言えば偏見である。

 でもさ、食い物の味を訊かれて「柔らかい」(または、わ〜、ビックリするほど柔らか〜い!)と答える女は論理的に考えてバ◯だよね?

 この一文の問題点が「女」にあることは言うまでもない。

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-28 01:32 | Comments(0)  

逆証明

 おお、「ミシュランガイド京都・大阪+鳥取2019」(書くのもバカバカしいな)に掲載される大阪のたこ焼き店が前年に比べて激減したそうだ。

 う~む、実はオラ前々から思っていたのだが、やっぱり大阪のたこ焼きって美味しくて素晴らしい食べ物だったんだな。よかったよかった。

 こういうの反面教師とはちょっと違うし、なんて言えばいいの?論理学でいうところの「対偶」(ある命題が成立する場合にその命題の仮定と結論の両方を否定した命題も成立するという命題同士の関係性)か?大袈裟だよ。

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-25 13:06 | Comments(0)  

好きなもの着ろよ

 UHUは場所柄(当然といえば当然だが)居酒屋やレストランより「ロックTシャツ」を着たお客さんが多い。いや、多いどころかお客さんの総数に対する比率では静岡随一なのか?まぁわかんないけど。

 種類はおなじみのローリングストーンズから無名のバンドまで様々である。この場合無名のバンドのオリジナルTシャツも「ロックTシャツ」と呼んでいいのだろうか。いいことにしよう。

 先頃「四十代が似合わないTシャツはコレ!失敗しがちな真夏の痛カジュアル五選」なる記事で「ロックTシャツ」を取り上げてバ◯にしたバ◯が見事に炎上した。狙ってのことかもしれず、ご本人はしてやったりならいいが、無知や恥を商売にするのはどうも好きになれない。

「ライター」と名乗るその方の文章も程度が低く、正直相手にするようなものではなかったのだが、オラがひっかかったのは記事を掲載した出版社のサイトのトップにあるうたい文句。

「自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ」

 ぎゃはははは、なんじゃそら。自分らしく自由に自立して生きる女性はくだらないネットの記事で自分が着るTシャツを選ばないんじゃないか?

 しかしまだこんなことをやってる連中がいるんだなぁ。

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-23 11:45 | Comments(0)  

家庭内事故

 今朝「これもしかしたら『僕はロコ』『海の記憶』に続く3曲目になるんじゃないか?」と思える曲が浮かんで、ゴミ捨て場から拾ったガットギターをひっつかみ、大急ぎでタブレットをセットし飯台に座って歌った。

 なんとか見失わないうちに録画出来、ホッとしたがなんだかお尻が冷たい。

 昨夜、丑三つ時にコンビニの瓶詰ザーサイと白身魚フライでビールを飲みそのまま片付けずにいた醤油さしが倒れてさっき穿いたばかりのパンツが醤油漬けになっていた。

 かなり吸い込んでいたので風呂場に持って行って洗うまでがまた大変だった。

 さて、これは果たしてどちらの(いい曲?駄作?)暗示なのだろうか。あ~、まだすこしお尻が醤油味。

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-22 21:33 | Comments(6)  

らじゃ!

 ははぁ、ハロウィンって毎年10月31日だったのか。毎年?そもそもそれすら知らなかったよ。え、ハロウィンじゃなくハロウィーン?どっちでもいいの?ふむふむ。

 中学生位の(当然日本ではこんな風習は流行っていない)頃にピーナツブックスでチャーリー・ブラウンやルーシー達のハロウィンを見ている時は微笑ましかったんだけどね。いったいいつごろから誰が日本でこういう商売にしたんだろう。

 渋谷では駅周辺のコンビニなど酒を扱う店舗に「瓶に入った酒を売るな」との要請が出ているそうだ。スクランブル交差点に集まった仮装したバ・・・若者らが酔っぱらって酒瓶を割るんだとさ。そいつらは夜通し街を練り歩き、ごみを捨て、飲食店の看板を壊したりするらしい。

 うん、NATO(北大西洋条約機構)に頼んでバルト三国の領空警備に配置されているフランス空軍のラファールを一機こっちにまわしてもらい、ピンポイントで空爆してはどうだろうか?

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-18 17:15 | Comments(0)  

日々妄想Ⅱ

 さっき書いた「まったく信用出来るのは海と山だけだよ」というセリフが自分で気にいってしまった。海も山も大好きだ。故赤塚不二夫大先生のマンガで「あなたにとって海とはなんですか?」という質問(インタビュー)に「まあ山のようなもんだね」と答えるオヤジがいたなぁ。

 以前「常識」「常識の範囲」というタイトルで山野を走るトレイルランニングを批判したが、その後どれくらい普及し世間でどう思われているかに関わらず(そもそも知らんが)オラの考えは変わらない。小さい頃から尊敬する父親に、厳しい先生に、「山では絶対に走るな」と教えられてきたからだ。その理由が自分のためではなく他人に迷惑をかけないためだからだ。

 どうしても山を走りたいなら誰もいない山を一人で走れよ。事故を起こそうが、最悪そこでなくなろうが文句を言うな。それなら許す。

 山を歩く人はなるべく木の根を踏まないようにしているのを知っていますか。

 すれ違う時、登りの速い人が遅い人を追い越す時「こんにちは」「どうぞ」「ありがとうございます」と挨拶をすることを知っていますか。

 基本は登りが優先で下りの人が立ち止まって道を譲ることを知っていますか。

 けれどもすっかり疲れていて道を譲られたら焦ってしまうような時には、本来優先の登りの人が下りの人に「すみません、バテてますのでお先にどうぞ!」と声をかけることを知っていますか。

 誰だここを読んで泣いているヤツは。え、そんなヤツはいねぇ!?あ、そう。

 そういう、思いやりと自然を愛する心から出来た優しくて柔軟なルールを無視して駈け下って来るランナーなどオラは認めない。

 もちろんこう書くと「マナーを守っているランナーもいる」「歩いている人の中にもマナーの悪いヤツはいる」という反論もあるだろう。

 すみませんね。それがどうした。山を走るなよ。

 

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-16 12:52 | Comments(0)  

日々妄想

 ふぅ、久しぶりにこの編集画面を見た気がするな。だいたいいろんなことに無理があり過ぎるんだよ。筋肉痛と精神痛(?)で倒れそうだ。

 前回「暑くて申し訳ない」と書いたのに震えるくらい寒くなっている。いつのまにか半年過ぎたとか?まさかな。

 しかし数日更新出来ずに放っておくと何故かアクセスが跳ね上がっている。どこかの飲料メーカーの「品薄商法」みたいなものだろうか。

 忙しくて書けなかった間「多重人格なんてホラに決まってんだろ」というネタばかり考えていた。あ、多重人格者じゃなく多重人格の症例を欲しがる精神医学者の。

 まったく信用出来るのは海と山だけだよ。

 え、これで終わり!?

 と、ここでいいネタ思いついた!あのさあのさ、ライブで「では次の曲を聴いてください」と振って歌った後に「今のが最後の曲でした〜」ってのはどうかな。どうかなじゃね〜よ。

[PR]

by livehouse-uhu | 2018-10-16 09:54 | Comments(0)