日本語の破壊者として

「ほぼ日刊」だから一日や二日は空いてもいいが、三日空くとなんだかなぁ。しかし三人でやっていてテッちゃんと二人になった時「これはしんどい」と思った仕事を一人でやっているんだからな。

 お、期せずして一、二、三から三、二、一と。どうでもいいよ、そんなこと!

 あ〜、二三子ちゃんという可愛い女の子がいたなぁ。いや、可愛かったかしら。それすら忘れた。

 オラ、もし娘がいたらなんて名前をつけただろう。しかし「とめどない」ことを考えるもんだな。

 忘れようとしても思い出せないことが多い人生だぜ。

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by livehouse-uhu | 2018-03-01 10:01 | Comments(4)  

Commented by 凸ヤマ at 2018-03-13 12:49 x
ふいに二三子さんの独特なガラガラ声を
思い出して懐かしやw
Commented by livehouse-uhu at 2018-03-14 10:16
ガラガラ声だった!ガラガラ声だったな。いや〜、二三子ちゃんかぁ。よし、これからバンバン見境なくいろんな名前出すぞ。どんな決意だよ。
Commented by 凸ヤマ at 2018-03-15 00:30 x
凄い特徴的だったよね。あの時代、女の子の個性も豊かだった気がするのは、爺の感慨に過ぎないのかしら?w
Commented by livehouse-uhu at 2018-03-15 13:05
今の女子高生がみんな同じに見えるのは、あの頃在り得なかった「化粧」と「ストレートパーマ」のせいだな。

あ、するとやっぱり最後に残るのは声!?

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