人気ブログランキング |

いつか来るその日Ⅱ

 久しぶりにこちらを開いた。まるで更新してないのにキーワード検索で「ラグビー関係」や「ちょっとエッチなミルキーっこ」(中森明菜さんのことだぞ)や「もうれいやっさん」などのネタを読んでくださっている方がおり、感謝。まぁたまたま迷い込んで「なんだこりゃ」と去っていった方がほとんどだろうけど。

 ツイッターとあまりに落差があるのはなんとなく気が引けると以前にも書いたが、そりゃもちろんさまざまなニュースに負の感情を持ってしまうことも多い。そんなに親しかった人ではないが身近にも行方不明事件(もう数日以上連絡が取れていないらしい)が起きていて、いったいどうなっているんだという不安が胸に広がる。

 思索の果ての自殺と言われた芥川龍之介の遺書は「何か僕の将来に対する唯ぼんやりとした不安」だった。うん、そんなの誰でも持ってるよ。

 やることは山積みだ。食欲がなく(吉野家さえも!)朝から何も食っていない。お~、昨夜洗い物せずに帰ったんだ。

 あ、あと、今夜歌うんだっけな。この状態はいい歌を歌えそうだ。

# by livehouse-uhu | 2019-12-06 13:13 | Comments(0)  

いつか来るその日

 いつかではあるけれど必ず来るその日。そういうことを考えるようになった。

 とにかく頭が痛い。肋骨が痛い。腹が痛い。右ひざが痛い。〇〇が痛い。

 このブログ「BOSSの秘密部屋」を開設したのが2006年11月。その月は2本書いて2008年頃までそのペース、少しずつ増えて突然のほぼ日刊宣言が2009年の元旦だ。

 「そしてまた少しずつ更新頻度が低くなってゆき、いつか帰らなくてもいい旅に出てこのブログとサヨナラが出来たらいいね。サヨナラの予感とともにいてこそ折れるほどの抱擁。くちびるを噛むようなキス。」とその時に書いた。

 ケンジが死んだ2011年の夏から秋頃は毎月100本前後書いている。何がオラを動かしたんだろう。

 ここ1年ほどはだいたい2日に1本程度、今月はここまで半月で4本か。

 少ないながらも読んでくれる人がいてありがたいのだが、それもレポートによればUHUのツイッターにいいねをしてくれる人くらいの数になった。

 寂しい気もするが「ほぼ日刊」からは撤退(?)します。事実上もうしてた。ただ様々な理由としがらみでまだ「帰らなくていい旅」には出られない。月に1度くらい覗いてみてくれ。

 酒、やめようかな。やめないなこいつ(オラね)。

# by livehouse-uhu | 2019-11-14 14:34 | Comments(0)  

こうもり

 う~む、こっち(ツイッターに対して)で毒を吐くとなんだか二重人格か、そこまでいかなくとも非常に裏表のある人間に思われそうだな。まあ人並みに裏表はあるけれども。スクラムハーフだから。

 え、なんでスクラムハーフがって?そりゃあんた、どデカいフォワードの最後尾とも言えるし、走るバックスの先頭とも言えるポジションだからね。チーム内の派閥(?)でもスクラムハーフは日和見でどっちにも付くんだぜ。スタンドオフは完全にバックスな。ハーフ団なんて呼ばれるけど結構性格が違う二人が組むことが多い。いつの間にかラグビー解説になってる。

 え~、先ほど吉野家で牛丼を食っとりましたら、カウンターの向かいで相当お年を召した(80歳は過ぎてる?)お二人が吉飲みをしていらっしゃいました。まるで居酒屋のように大声で話していてちょっと迷惑だったのですが、どうせこっちはすぐ出るしと思ってあきらめてなんとなく耳に入ってくる話を聞いていたら・・・。

 「お前、誰が好きなの?〇〇ちゃん?」

 恋バナかよ!?

# by livehouse-uhu | 2019-11-12 16:52 | Comments(0)  

ホレ、立てけだものよ。オメ~にはまだ動く脚があるべや

 かなり弱って病院に行っているため、病院の壁に院長先生が張り出した「お釈迦様の教え名場面集」みたいなマンガのコピーで泣いてしまった。

 老婆も車椅子で泣いていた。

# by livehouse-uhu | 2019-11-07 15:45 | Comments(0)  

満足度

 思い出したんで急いで書いておく。

 ファミマで新発売(変な言い方)の「ポケチキ」がなかなかに美味い。ちょうどファミマの食い物「すべて」に飽きて来たところで、タイミングも良かった。どこからどうみてもローソンの「からあげクン」なんだが、後発だけあって研究したのかさっぱりしているし、どのみちローソンは近くにない。

 オラとリキは結構気に入ってちょいちょい食っており、先日もライブの合間に買って来た。

 「うん、やはりこれだな。ポケチキが一番いけてるぜ」

 「最高ですね。でも・・・世の中には今この時間にクラブとかの綺麗な女性を連れて回らないお寿司屋で好きなものを食べている人がいるんですよね」

 まったく「要らんこと言うなよ!」とはこのこと。情けない。

# by livehouse-uhu | 2019-11-04 11:59 | Comments(0)  

耳鳴りのする朝

 いろいろとしんどい。ほとんどは物理的なことなんだが。ツイッターにはなるべく苦しいことや嫌なことは書かず、それはこちらで・・・となるともうこっちがひどいことになって少ないながらも読んでくれている方に申し訳ないな。

 書いているのは同じ人間だから結局自分の中に両方ある訳で、住み分けたからといって楽になりもしないし。

 あ、あ、危ない、ここで終わるところだった。気付いたら10分くらい経っている。なんだかなぁ。

 おっと、やばいやばい、またここで終わるところだった。オラは今PCの前で5分間何をしてたんだ。

 ちょっと薬局に行って来よう。クスリ?いや、ティッシュとパイプユニッシュ。うん、とりあえずここで終わろう。


 

# by livehouse-uhu | 2019-11-04 11:47 | Comments(0)  

なんにでもかんにでも

 田子重の「お客様の声コーナー」に「田子重の女性店員さんは美人が多いですね。顔で選んでいるとか?」という結構多くの男性が心の中で思っていたであろう投稿があり、店長がどんなお返事を書くか楽しみにしていたら「社員の容姿についてのコメントは差し控えさせていただきます。採用基準に容姿が関係することはありません」と実に素っ気ないというか生真面目な答えであった。

 なんだかつまらんなと思いつつ関係者(誰だよ!?ナイショ)に訊いたら、なんとそういう投稿に「お褒めいただいてありがとうございます」と返しただけで「自惚れんな」とか「人間を顔で差別するのか」といった苦情が来るんだそうだ。

 なんとまぁめんどくさい世の中だ。

 マイクロフォンで言ってやる!田子重の店員さんは美人が多いですよ~!!

# by livehouse-uhu | 2019-10-28 13:06 | Comments(0)  

発車したと思ったら並んで停まっていた隣の電車が動いてたってことはないかい?

 昨夜は酔っぱらった可愛い人妻をリキとオラ(20代の屈強なバカ・・・若者&還暦の元ラガーマン)の二人で両脇から抱き抱え(抱くと抱えるは同じ漢字で同じ意味だな。こんな日本語あっていいんだろうか?)お送りした。本当ならお互いにいい思い出になったはずだがたぶん彼女は覚えていないと思う。

 きっと幼い頃にこたつで寝てしまい、知らないうちに布団に運ばれた時の夢を見ていたな。

 親戚の家で目を覚まし、どこだかわからなくて怖かったことがあるよね?

# by livehouse-uhu | 2019-10-26 22:04 | Comments(0)  

光る海、光る大空、光る大地

 水深5400m。光の届かぬ海の底に大日本帝国海軍航空母艦「加賀」は眠っていた。

 1942年6月、ミッドウェー海戦で沈没した加賀を、故ポール・アレン氏の調査団が発見したんだそうだ。

 写真を見ると「お疲れさま」や「お帰りなさい」という気持ちとはまた別の複雑な感情が浮かんでくる。見つけてもらってはたして「加賀」は嬉しいのかな。誰にも見つからずそっとしておいてあげたかったような。ただの個人的感傷だけれど。

 実際多くの人が「英霊とともに安らかにお休みください」と暖かいコメントを寄せている。本当に本当にありがとう。

 

 赤城は、飛龍は、蒼龍はそばにいますか。魚たちはあなたを棲家にして育っていますか。あれから時は流れ、日本は平和で繁栄しています。でも何か忘れてしまったものがあるような気がするんです。

 あなたに代わって日本の平和を守っている海上自衛隊にはあなたの名前を受け継ぐ艦が完成しました。

 海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦いずも型2番艦「かが」です。この雄姿を見てください。一般公募で採用されたロゴマークには春夏秋冬の花が描かれ、ヘリを表す海鳥が飛び立っています。ワッペンも素敵ですよ。でもやっぱり「加賀」じゃなくひらがなの「かが」なんですよね。日本にはごく少数ですがあなたにも自衛隊にも感謝することのない方々がいて、時々ビックリするような難癖をつけて来るんでその対策でしょうか。

 ふふ、ところがですね、ナイショですよ?ここだけのハナシ。実は民間で販売されているキャップやTシャツには漢字で「加賀」とバッチリ入っているんです!

 まだあります。「かが」には「愛称」があるんです。海自の艦には正式名の他に艦長が決めた愛称がついているんです。あなたの時代には考えられなかったことでしょうけど。

 その愛称はキャップの「加賀」の文字の下にありました。 「White Base」 。オラはこれを発見して1分間嗚咽しました。もちろん知らないでしょうけど、あなたのおかげで平和になった日本で多くの人の心を惹き付けたスーパーアニメ「機動戦士ガンダム」に出て来る地球連邦軍の母艦なんです。

 みんなが、みんなのために、力を合わせて平和を守ろうとしている。あなたの志を無念を決して忘れはしません。

 どうぞ、ゆっくり、静かに、お休みください。愛してます。

# by livehouse-uhu | 2019-10-19 12:14 | Comments(0)  

下品な一家

 タイトル通り下品な話・・・というか下ネタ?まあとにかく一応(?)エロに関する内容なので嫌いな人は読まないでくれ。よくこういう書き方をする(している)文章があるけど(自分だろ)そこで「ふ~ん」と言ってやめる人ってホントにいるのかな。

「下品な一家」は天才漫画家江口寿史氏の「寿五郎ショウ」に収められている作品で、下品な一家の娘(江口作品の例にもれず非常に、いや異常に可愛い)が上品な一家の息子とお見合いをする話である。

 ここにオラの人生でもっともキュートでさわやかで美しく胸を打つ、そして何分間か声を出して笑ったギャグが登場するのだ。忘れてたのでちょっと確認して見たら、オラはこのブログでそのセリフを2度も取り上げていて、盟友であるWスタの(そしてROSALINDの)凸が「わたくしの女性に関する趣味嗜好、理想の女性像と云ったものに多大な影響を与えた作品で在った、と記憶して居ります 」という破格のコメントをくれていた。

 お見合いのシーン。上品な一家の母親が訊く。「ご趣味は・・・?」頬を赤らめ、少しうつむき加減の下品な一家の娘(何度でも書いてやる。人類が手にした最も素敵な少女のイラストひとつ)は、答える。

「せっくすをしょーしょー・・・」

 愛とヒューモアとバカバカしさに溢れた永遠の名作だと思う。

# by livehouse-uhu | 2019-10-16 17:12 | Comments(4)  

平和であってこその闘球Ⅲ

 素晴らしい試合の連続、涙が出そうなエピソード。世界中が日本に注目し、運営関係者の、選手の、ファンの、そして一般の人の質の高さに惜しみない称賛を贈ってくれている。

 ま、正直言って(いろいろ)出来すぎだという気もするんだけどね。たまたまや偶然や幸運じゃないのは「試合結果」だけだ。

 世界中のほとんどの人が「君が代」も「日の丸」も「旭日旗」も認めて敬意を払ってくれているのも嬉しい。

 韓国出身の日本代表右プロップ、具智元(グ・ジウォン)選手が一生懸命君が代を歌い、試合では献身的なプレーで日本を勝利に導いた。彼が日本代表であることに意を唱える人はいないだろう。

 そういえば早稲田大学で活躍し、現在NTTコミュニケーションズでプレイする金正奎(キン・ショウケイ)選手も本当に立派な選手だったなぁ。国や出自は関係ない。どこの国にもすごい人もいればちょっと困った人もいる。それだけのこと。

 南アフリカ戦。日本はワンチームで再び勝利を目指す。

 南アフリカはかつてアパルトヘイト(人種隔離)政策が取られていて代表チームは白人選手のみで編成されていた。チームの愛称スプリングボクスは「スポーツウェアを着た差別」と呼ばれ、グリーンとゴールドの代表ジャージーや胸のスプリングボク(ガゼルに似た動物)のエンブレムはその象徴として黒人には忌み嫌われた。そしてスプリングボクスは人種差別政策に対する制裁として長く国際試合には出られなかった。

 アパルトヘイトに別れを告げたスプリングボクス。今回初の黒人キャプテン、シヤ・コリシのもとに集ったのは11人の非白人を含むワンチーム。

 両チーム、見せてくれ。ひたすら、ひたむきで、フェアで、いい試合を。

 ゆけ、ブレイブ・ブロッサムズ。

# by livehouse-uhu | 2019-10-15 23:18 | Comments(0)  

ブレイブロッサムズ、日の丸と君が代のもとにⅥ

 仙波、日本が勝って決勝トーナメントに行くよ。はは、夢みたいだな。

 みんな、いろんなものを犠牲にしたってさ。スピードスター福岡の彼女にフラれた話がまた笑える。ラグビー日本代表で将来は医者のイケメンが彼女にフラれるってなんだか希望にあふれるよな。

 ひたすら、ひたむきで、フェアで、いい試合だった。



 何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの 誰も知らず

 歓声よりも長く 興奮よりも速く

 走ろうとしていたあなたを少しでも わかりたいから

 人々がみんな 立ち去っても私 ここにいるわ

 同じゼッケン誰かがつけて また次のシーズンをかけてゆく

 人々がみんな あなたを忘れても ここにいるわ

                  「ノーサイド」〜松任谷由実



 仙波優、オラ、試合を観ながらずっとおまえのことを考えてたよ。

 とーすけや、カズマサや、ロボコンや、岡島のこと。ありがとう。オラみたいな二流の選手がみんなと出会えたこと。

# by livehouse-uhu | 2019-10-14 02:49 | Comments(3)  

平和であってこその闘球Ⅱ

 ここまで心暖まるいい話や感動を呼ぶ素晴らしい試合で盛り上がってきたラグビーワールドカップだが、台風の影響による試合中止が様々な方面から批判され、ダジャレじゃないけどまさに「水を差された」格好だ。

 たとえ可能性は低くても勝利に予選突破をかけていたイタリアチームの悔しさもわかる。まったくもって最低だと罵るマスコミもあれば、やむを得ない措置だと理解を示す選手もいて、結局のところ答えはない。仮に強行したり日程を変更してもそれによって起きた有利不利に対して、また万が一の事故などがあれば今度は強行への批判が巻き起こるのだろう。

 8日に神戸で行われた南アフリカvsカナダ。試合は大差で南アフリカが勝利。その試合でカナダのジョシュ・ラーセン選手は危険なタックルで一発退場となってしまった。彼は試合後、南アフリカのロッカールームを訪れた。入り口に立って手を挙げ話し始めるラーセン選手。「謝りに来ました・・・。南アフリカの成功を祈っています」。

 その後南アフリカの選手がどう応じたと思う?いきなり彼に缶ビールを渡したんだよ。はは、格好つけすぎだ外人め。

 え~と、渡したのはハイネケンだな?絶対ハイネケンだよねコレ。だってハイネケンじゃなきゃ変だろ。変って何だよ。

 予報通りに台風が通過すれば(被害が少ないことを祈る)、13日には日本vsスコットランドの大一番だ。中止になれば日本がベスト8進出なんて書いていた新聞もあったが、両チームの誰もそんなことは望んでいないだろう。

 ひたすら、ひたむきに、フェアに、いい試合を。

# by livehouse-uhu | 2019-10-11 16:33 | Comments(0)  

ご苦労さま、ありがとう、格好良いよ

 8月の豪雨で大きな被害にあった佐賀県の大町町(町が被るのね)で災害支援活動にあたっていた自衛隊の終了式があった。

 保育園児がダンスと花束を贈り、町長さんは「まだ甘えたい思いもあるが、鋭気を養って新たなミッションに取り組んでください」というなんだか微笑ましいお礼の言葉。

 でもなんといっても大町聖太鼓の会の方の挨拶だ。「みなさん、本当に格好良かったです」だって。

 あはは、格好良かったか!わかる、わかるよ、迷彩服に身を包んだ屈強な若者が困っている町を助けに来てくれたんだからそりゃ格好良いよね。でも、お礼を言う時に案外みんな「格好良かった」とは言わないから。なかなか素敵だ。

 記事ではわからなかったが、それを言ったのが女の人だったらなおいいなぁ。保育園の園児達も保育士さんも町の人々は一生その格好良さを忘れないだろう。

 ゆけ、我らが日本の誇り、自衛隊。安倍総理もヒゲの隊長こと佐藤正久氏も「国防軍」にしたいみたいだけどさ、憲法が改正されても「自衛隊」の名前は「自衛隊」のままがいいオラがいる。

 だって「戦国国防軍」じゃ「国」が被って格好悪いでしょ。やっぱ「戦国自衛隊」だよ。そんな理由かい!?

# by livehouse-uhu | 2019-10-07 11:47 | Comments(0)  

ブレイブブロッサムズ、日の丸と君が代のもとにⅤ

 今夜サモアとの一戦。ランキングが上だとか下だとかが関係ないことは、誰よりも自分達が一番よく知っているはず。いつもいつもオラが願うのは、ただ、ただフェアに、ひたむきに、いい試合を。それだけだ。

 仙波、仙波優よぅ、キャプテン菅原とーすけ、センター天才カズマサ、後輩だった石田ロボコン、岡島、そう、ロボコンは素晴らしい選手で、弟もまた超人的な肉体を持った名選手だった。その弟が交通事故で突然亡くなり、ご両親はどれほど落胆したことか。そしてその数年後、今度は頑張って家を継いでいたお前まで津波にのまれてしまったんだな。

 二人とも、もし生きていてチャンスがあれば日本代表になったかもとさえ思わせるラガーマンだった。あ、この「ラガーマン」という言葉には「意味が重複しているのでは?」とかいろいろツッコみたいかもしらんが、どういう訳か日本では昔からラグビー選手のことをこういうんだよ。解説もめんどくさいので気になる人は勝手に調べてくれ。そういえば「スラムダンク」の桜木花道も「バスケットマン」と名乗って(?)いたなぁ。

 みんな、見てるか。日本ラグビーはここまで来たよ。胸に日の丸を抱いて、勇気のある戦いを続けている。応援してくれ。オラはもう十分満足・・・何言ってるんだ!?

 だって、だってさ、たくさんの外国人ファンが日の丸の鉢巻き締めて日の丸を振って日本を応援してくれているんだぜ?日本チームは「ファンタスティック」で「アメイジング」だってよ。嬉しくて泣けてくる。

 走れ松島幸太朗!仙波の分まで。志半ばで倒れた日本中のラガーマンの想いをのせて。

# by livehouse-uhu | 2019-10-05 15:29 | Comments(0)