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価値と価値観Ⅱ

 いや、タイトルははたしてこれでいいのかな。ま、とにかくだ。

 秋田の会社が秋田県産のマイタケと偽って群馬や静岡のマイタケを混ぜて販売していたというニュース。

「取引先に対してお詫びの文書を送付」だの「直接訪問して謝罪」だの「県は立ち入り検査をして販売伝票などを調べた」だの異様に大仰なんだが・・・。

 同じキノコなら希少で有名な京都のマツタケと偽って外国産を売ったとか、松坂牛と偽って銘柄牛じゃないフツーの国産牛をしゃぶしゃぶで食わせた(木曽路な)、とかならまだわかるよ。個人的にはそれもどうでもいいっちゃどうでもいいけど。なにしろ値段が全然違うし、味もわからんくせに大喜びでそういう宣伝に乗せられる人がいる以上、ウソで利益を得たら道義のモンダイではなく糾弾されても仕方がない。

 でもさ、でもさ、「秋田のマイタケ」なんてそもそもそんな珍重されてるか?だいたい天然でもなくただの栽培品じゃね~か。秋田県内の「キノコ工場」で水をやってたからどうだってんだ。

 この事件(?)「秋田テレビの取材で分かった」その「秋田TV」の発信で全国ニュースになり、産地偽装発覚のきっかけは「2018年10月ごろに行われた社内調査」で「翌年3月末に会社側が県に自主報告した」んだと。

 秋田のキノコ栽培会社で「社内調査」するまで社長はじめみんな知らなかった?「自主報告」?自主報告してるのに「取材でわかった」?

 なんだか偽装よりもいろんな過程が胡散くさいと思うオラが胡散くさいんだろうか。

# by livehouse-uhu | 2019-04-25 13:01 | Comments(0)  

価値と価値観

 だいぶ以前、死んだ親父が静岡に来て駒形通りの安い寿司屋に連れて行った時、ウニとイクラが同じ値段なのをたいそう不思議がった。釜石ではウニの方がずっと貴重品で値段も高いのだ。ここ数年はサケの不漁でそうでもないらしいが。

 月に1回七間町の露店で韓国のオモニが売っている檄旨キムチは、某焼肉チェーン店の「なんだこりゃ」と思うほど味気ないキムチより安い。某焼肉チェーン店のキムチはスーパーに常に何十個も並んでいるから「なんだこりゃ」と思う人はとても少ないのだろう。

 ロストコーナーの「この世界にはこんな美味いカレーがあるんだからもうすこしだけ人間を信じて生きていこう」と考えるほどのポークビンダルーと、静岡街中で「外国人がやってるというだけでみんなありがたがり客の9割が食う前にスマホで何枚も写真を撮るしなびたサニーレタスが添えられためちゃ量の少ないカレー」は同じ値段だ。そこは最近2号店がオープンしたので多くの人は味より内装と盛付けが大事なのだろう。

 静岡中部でのライブがとても多い「牛丼は吉野家派」と公言していた静岡東部のソウルフルな弾き語りミュージシャンKに「何を何回何人で食っても1食80円引きになるお得な吉野家の定期券、もう買ったか?」と訊いたら「ボスそれがですね、実はオレ、家の近所のすき家でバイト始めちゃって・・・」と答えたのは異様にかっこよかった。

 頑張れ。頑張れよ。

 この話、果たしてこれでオチているんだろうか。

# by livehouse-uhu | 2019-04-25 10:17 | Comments(0)  

アイノウタ

 吉野家ネタ以外ではめずらしく日記っぽく書く。昨夜はリクオさんのライブ、残念ながらオラの努力が足りず満員とはいかなかったけれど、素晴らしい演奏にお客さんは大盛り上がり。リクオさんも「まるで満員みたいだ」と苦笑い。ホントにこういう人がもっともっと売れて欲しい。もちろんそれはリクオさんだけじゃないのだが。

 その後フリーキーショウの12周年記念が待っていて打ち上げの大鉢小鉢呉服町店を抜け出し、ギターをつかんでフリーキーへ。なんとリクオさんの日にフリーキーの周年が重なるのは2度目。1/365の確率の出来事が2年続いて起きる確率は・・・あれ、待てよ、そもそも年1回静岡に来る人と年1回の静岡での出来事が重なる確率は1/365じゃないよな、これはあれか、有名な誕生日のパラドックス、それはまた違うだろ、あ〜ダメだ、暗号学的ハッシュ関数とかまったくわからん!

 とてもめずらしいなと思いました。

 フリーキーで歌い終わったらまた合流と思っていたが、かつては当然のごとく朝方まで飲んだリクオさんも50ウン歳、最近はその日のうちにホテルに帰るらしい。同行しているヒロキに電話してオラも駒形通りをアパートに向かう。

 大鉢小鉢駒形通り店は後片付け中。ユウちゃんとち〜ちゃんがわざわざ外に出て来てくれた。

 これで吉野家インター店に定期券で80円引きの牛丼を買いに行ったらモノホンのバカだな〜と思った午前0時。



「そうそうみなさん、実は先日演習があり、僕も銃を使った訓練をしたんです。どうかみなさんビックリしないで聞いてくださいよ。なんとなんと驚くなかれ、渡されたのはモノホンの自動小銃で・・・」

 〜みんな留年ばかりしていたのでひと足先に卒業し自衛隊に入った東北工業大学Y君(福島土湯温泉出身)から仙台八木山第二双葉荘に届いた手紙より〜

# by livehouse-uhu | 2019-04-22 11:13 | Comments(0)  

完成度

 オラは失敗が多い。なんかこう書くとわかりづらいが、そんなに大きな人生的失敗じゃなく(まあそっちも多いっちゃ多いんだけど)身の回りのちょっとしたことで。

 う~む、以外に説明しにくいな。小指をなんかの角にぶつけたりカップ焼きそばをシンクにぶちまけたり牛乳を襟元から流し込んだり納豆の発砲スチロール容器を箸で突き破ったりバナナの房をレジ袋に入れようとして1本だけ折ってしまったりそういう・・・うん、そういうの。

 とにかく失敗だらけだ。柔道も強かったのに大事な試合で一瞬のミスで負けた。ラグビーではおそらく一流選手が一生に一回やるかどうかのミスを300回はやっていると思う。

 バンドのボーカルとして歌詞を400回間違えた。

 そのオラが。

 たまにだけどきっちりギターを「弾くことがある」というのはどれほどの努力と集中の成果か。誰か褒めてくれ。

# by livehouse-uhu | 2019-04-20 11:53 | Comments(2)  

どんなものにも例外はある

理由を求めない 理由を求めて

おわりを求めない 旅のおわりを求めて

名も無き花 名も無き花 名も無き花

名も無き花という名の花

「名も無き花」



名もなき花というフレーズを使って唯一意味がある歌は「名も無き花という名の花」というレトリックで作られた竹原ピストルのこの歌だけだと思う。

名もなき花なんて言い方は嫌い、いや嫌いとは違う、おかしいと思っていた。使ってもいいのは新種を発見した植物学の世界的権威だけだと。

名前もない花が精一杯咲いている、名前もない花のように自分らしく生きたい、そんな歌詞は一体何を言っているのだろう。悪いがその花には名前がある。あなたが知らないだけで。

中には名もない花には名前をつけましょう、なんて酷いのまであった。勝手につけるな。植物には標準和名があって研究者が重複や間違いを調べ日本植物分類学会に認められて植物目録に載っている。自分が知らなかっただけの花を名もない花と言い放ち、寒さに負けないように名前をつけてあげましょう、などというその傲慢さ。

わかりやすく書きます。桜や薔薇やチューリップに「おお、名もなき花たちよ、風雨に負けず頑張って咲いているんだね」と呼びかけている人がいたらどうですか。「この人ものを知らない」というより「ちょっとおかしいんじゃ・・・」と思いませんか。

精一杯咲く足元の名もない花に力をもらった、なんて歌詞は「私、花の名前知らないんですよね〜、有名か値段の高いものにしか興味ないし」と言っているのと同じです。

# by livehouse-uhu | 2019-04-18 10:22 | Comments(0)  

自らの願望では?

 気持ちが落ち込む暗いニュースからホントにしょうもない話題まで毎日毎日てんこ盛りで逆にどれにツッコんだらいいものか・・・。

 山口洋の言う「この国をよくしたい」がいかに遥かなほとんど不可能な命題かよくわかる。もちろん彼はそれをわかっていて口に出しているのだ。

 とりあえず(?)きょうはコレだな。「知ってほしい『性的同意』家に泊まったら『セックスOK』」わけじゃない」という記事。それぞれ京大阪大卒の頭のよさそうな若い女性2人が「性的同意(セクシュアル・コンセント)」についての冊子を作成したんだそうだ。

 内容は「互いの意思が確認出来ていない性行為は、性被害や性暴力につながる可能性がある」。

 いやまてまてまて、可能性があるってアナタ、「互いの意思が確認出来ていない性行為」は「性被害や性暴力」じゃないのか。ふむ、しかしそう言われてみれば確かに、雰囲気や状況で完全に合意だと思っていたが口に出して「セックスしてもいいかい?」と訊いたことは一度もないような気がするな。「セックスしてもいいかい?」はもうちょっとくだけて言うと「ヤラせろ!!」だと思うが、そんな確認をする人の方がヤバいと感じるのはオラだけであろうか。

 そして彼女達は続ける。「キスをしたら、性行為をしてもいい、家に泊まるのは性行為をしてもいいというサイン、付き合っていれば性行為をするのは当たり前、こう思ったことはありませんか」。


 オラは目を閉じ特に胸には手を当てず深く息を吸い込んだ後で大き目の独り言をつぶやいた。

 「ねぇよ!!」


# by livehouse-uhu | 2019-04-17 16:35 | Comments(0)  

あんだとぅ、てめぇ、おれのさけがぁのめ・・・

 JAのオッサンが飲み会で酒を断った部下の頭を一升瓶で殴ったという事件(?いやまぁ事件は事件だよな。ホント笑っちゃいけない。怪我してんだから)。

 なんたって農協でしょ、と言うのは簡単だが(簡単かな)、こういうのは田舎に限らずどこにでもある漫画みたいな話。

 オラがなんでこのニュースの見出しで大笑いしてしまったかというとだね、つい光景が浮かんでしまったの。あのさあのさ、そのオッサン絶対自分の頭にはネクタイ巻いてたよねっ!?



# by livehouse-uhu | 2019-04-15 11:37 | Comments(0)  

どのみちお前になんかにはくれねぇ(やらねぇ)よ!

 オラは芥川龍之介先生の作品を面白いと思ったことがないので、芥川賞は別に欲しくない。

 日産自動車の社歌が大好きなので、芥川也寸志作曲賞なら貰ってもいい。

# by livehouse-uhu | 2019-04-12 21:22 | Comments(0)  

日々を慰安が吹き荒れて帰っていける場所がないⅡ

 誰もいない(独りぼっちの)ライブハウスは静まりかえっている。何か音楽をかければいいのだが、他のライブハウスに打ち合わせなどでオープンのだいぶ前に行くとどこもみんなしんとしているようだ。暗く闇に沈んだステージに昨日の音楽が眠っているような気がする。今、起こしてはいけない。もうしばらくすればどうせ消えてしまうのに。

 ガットギターを取る。才能もセンスもないオラがずっと同じ曲を弾いていてさすがに少しは音がするようになったと思ったのは気のせいだった。そして相変わらず歌えない。

 それでもウミミミズクという架空の鳥(二羽?)は、夜に翼をはばたかせて一生懸命歌い続ける。

 いい歌が好きだ。それだけの話。


 何が 正解だったか わからないから 逆を選ぶ

            「カモメは丘の上」~亀山純輝

# by livehouse-uhu | 2019-04-10 16:20 | Comments(0)  

記憶の間

 桜田義孝五輪担当相が名前だの読み方だの金額だのをしょっちゅう言い間違えてあちこちからツッコまれている。

 このヒトどうも、おっちょこちょいというより単なる無知不勉強に属するようで、そもそも器じゃないというのが世間の見方。

 今回は
東日本大地震津波の被災地、宮城県の石巻市(いしのまきし)を「いしまきし」と何度も言い間違えたそうだ。実は地名というのは様々な読み方があり、どんなに頭のいい人でも知らなければ読めなかったりするので、本来そんなに責められることでもなく謝って訂正すればいいはずなのだけれど、桜田サンは「復興五輪」と位置付けられた2020年東京五輪・パラリンピックの担当大臣なので「そこは知っといてよ~」と非難されても仕方がない。

 オラはね、その前にちょっとおかしいと思うことがあるんだよ。桜田サン、1949年生まれなんだ。森進一氏が歌ってシングルレコード250万枚(!!)とも言われる超大ヒットとなった「港町ブルース」が発売されたのは1969年。以前は今以上にTVの影響が大きく、ちょっとしたヒット曲は何年もに渡って歌いつがれ、大袈裟ではなく国民のほとんどが知っていた。

 その中でも特大のヒット曲である「港町ブルース」は、北海道、東北、関東東海、四国、九州と日本を縦断して港町の名前を歌詞に織り込み(いわゆるご当地ソングの集約版)、猪俣公章大先生の演歌の良さを残しながらポップでこじゃれた作曲と相まって、当時は小学生でも全部歌えたほどだった。ちびまる子ちゃんなんか絶対お風呂で歌ったはずだ。しらんけど。

 

 流す涙で 割る酒は だました男の 味がする

 あなたの影を ひきずりながら

 港 宮古 釜石 気仙沼

               「港町ブルース」~森進一


 
 桜田センセイ、当時ハタチでしょ?この歌を知らない訳が・・・あ、あ、あ、あっれえ~!?何コレ!!??石巻(いしのまき)入ってないじゃん!!!???

 これは驚いた。オラ、ここまでオチを決めて書いてきたの。ネタじゃなく。本気に本気で。「港町ブルース」に「石巻」が入っていると思い込んで。政治家だからいいというもんでもないが他人を「無知不勉強」とまで罵って。スミマセン。本当に心から申し訳ない。BOSS部屋では時々あることだが、まさに「バカはお前(オラ)だ」そのもの。

 ね、人間は勘違いするのよ。みんな、言いまつがいは許してあげることにしない?

 追。ある小学校の朝礼で「みなさん、昨夜はしし座症候群を見ましたか?」と言った校長センセイがいたそうです。 

# by livehouse-uhu | 2019-04-09 16:43 | Comments(6)  

限界?

 昨夜。大好きなバンドでライブも素晴らしかったのに、あまりに疲れ果てていて打ち上げについていけなかった。まぁ、片付けが追いつかず撤収が完了したみんなを待たせるのは悪かったから、というのもあるが。

 今朝。やらねばならないことが山積みなのに身体が動かない。あ、精神的にね。

 今夜。オラはどこで何をしているんだろう、と想像する。

 明日。地球滅亡しないかな〜。その瞬間、トランプや習やプーチンやマクロンやメイやベーツや安倍ちゃんは慌てふためいて「なんてこったい!」だの「オーマイガッ」などと叫ぶのだろうが、オラは平然と受け入れる。

 ちょっと待て、ベーツ?お前(オラ)は何故ドイツやイタリアやカナダをすっ飛ばしてシーランド公国を入れた!?

# by livehouse-uhu | 2019-04-08 10:23 | Comments(0)  

雑草魂

 プランターでもトロ箱でもとにかく土と拾ってきた苔だけを入れ、何も植えず何も蒔かず、風や鳥が運んだ種が芽を出していったいどんな植物に育つのかを楽しむ、というオラの考えた(?)新しい園芸を店の前でやっているのだが、なかなか芽が出ず、やはり安倍川土手沿いのアパートのベランダと街中では違うのかと思っていたら、突然いろんな種類がどんどん生えてきた。

 なんだなんだ急に。誰かがこっそり何かをしたのか?

 はっ、そうか、春だからだ・・・。

# by livehouse-uhu | 2019-04-04 09:15 | Comments(0)  

さくずつの吉野家〜

 ふむ、朝書くとタイトルはこうなるわな。酔っ払って午前2時頃に食ったら「ほんずつの吉野家〜Ⅷ」なんだけど。

 お昼前で空いてたの。それでもカウンターのオラの並びに2人、向かい側に3人。新元号に合わせてかどうか知らんが、使うたびに80円引きになる「吉野家定期券キャンペーン」が始まり、お店のあちこちに手書きの心温まるポスターが貼ってある。オラどうも「吉野家静岡インター店」に肩入れし過ぎだな。お世話になってるもんで。

 さて、たしかに何人で何を食っても毎回80円引きの超お得な定期券、たったの300円だからあっという間にもとがとれる。迷うことなく買いのはずなんだが。

 オラの列にいたにいちゃんが食い終わり会計に立ち上がった。支払いの後、店員さんが定期券を勧める。「まだお持ちじゃないんですか?よくご利用になるんでしたら絶対お得ですよ〜」。常連さんらしい。彼が答えた。

「はぁ、わかるんですけど、去年それを持ったら1ヶ月間必要以上に食っちゃって・・・」。

 向かいの3人が丼を持ったままヘッドバンキングした(気がした)。オラはひとり南部赤べこ状態。知ってる?あの首を縦に振るヤツ。

# by livehouse-uhu | 2019-04-01 08:07 | Comments(0)  

今も昔も

 ビルとか競技場、その他なんでも名前を付ける時って、昔は変に凝らずわかりやすい名前をつけたんだよね。

 最近は何考えてるんだか、考えすぎてひねった名前を付けるでしょ。

 ものならまだしも人の名前もそう。「なんて読むんだよ!?」っていう変わった漢字使って何の意味があるってんだ。

 なんにせよ「私は人と違うんですぅ」とアピールしたがるのは薄っぺらで教養のない人のやることだと思う。

 え、「BOSSはいわゆるDQNネームが嫌いなんだな・・・」って?

 違いますよ。実はコレ、数百年前の兼好法師の言い分を現代語訳しただけなの。



 寺院の号 さらぬ万の物にも 名を付くる事 

 昔の人は 少しも求めず たゞ ありのまゝに やすく付けけるなり
 
 この比は 深く案じ 才覚をあらはさんとしたるやうに聞ゆる いとむつかし
 
 人の名も 見慣れぬ(文字を付かんとする 益なき事なり
 
 何事も 珍しき事を求め 異説を好むは 浅才の人の必ずある事なりとぞ

                  「徒然草 第百十六段」~吉田兼好

# by livehouse-uhu | 2019-03-30 15:36 | Comments(0)  

スーパーの半額寿司で酒を飲んだ後に思い出したこと

 死んだばあちゃんが死んだとうちゃん(オラの親父、つまりばあちゃんの息子)について「寿司を食った後でも温かい白いご飯を食べたがる」と言っていた。

 お、おぅ・・・。

# by livehouse-uhu | 2019-03-26 23:53 | Comments(0)