三つ子の魂百までも、雀百まで踊り忘れず

 風呂から上がり西の窓を開け(寒!?)真上に浮かぶ月を見上げてふと歌を口ずさんだ。

 冬のはじめのお月さま、まんまるまんまるまんまるだ・・・。

 ああ、な、な、なんと。このメロディはオラが生まれて初めて作ったオリジナルソングと同じじゃないか。

 夏の終わりのじょうかいぼん、飛んでけ飛んでけ飛んでゆけ・・・。

 じょうかいぼん、しばらく会ってないなぁ。うん、諺の使い方間違ってるぞ。

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by livehouse-uhu | 2017-12-05 01:52 | Comments(0)  

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