小者が咆える

 う~ん、困ったな。別にこれを書くのに躊躇など無いのだが誤解されるのはイヤだ。本当にそんな人は滅多にいないのよ。だけど0じゃない。その程度の数なら流せばいいじゃんね。忘れろ、オレ。でもなぁ・・・。

 なんで、ありふれたテーマのよくある話をつまらない曲に乗せてがなっている人は「自分の歌に自信を持ってつっぱっている」のだろうか。誰か周りに言ってくれる人はいないのだろうか、と思ったら「誰かになんか言われたけど関係ね~よ」だそうだ。なるほど、納得。

 いずれにせよ、どんな世界でも亜流や二番煎じは厳しいと思う。たま~に成功した例を見て勘違いしちゃうんだろうね。

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by livehouse-uhu | 2017-03-16 12:49 | Comments(0)  

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